英国医学研究留学記

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Vienna day 4 ~Prague one day trip (10)~

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ヴァーツラフ広場が観光の終点。お迎えのバスの所までてくてくと歩いて行きます。

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GRD2 ISO80 f6.3 1/500s
正面に見えているのは国立博物館。残念ながら見学する時間は無しでした。

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GRD2 ISO80 f5.0 1/500s
国立博物館は、ちょっと小高くなった坂の上に立っていて、そこから広場を見下ろすとこんな感じです。

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GRD2 ISO80 f5.0 1/400s
国立博物館の横には、共産主義時代の国会が。今は何に使われているのか、聞いたけど忘れちゃいました(面目ないです)。

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GRD2 ISO80 f7.1 1/640s
短い時間(たった3時間)でしたが、中世の町並みを中心にプラハの日帰り観光は終わり、再びバスに乗り込んで5時間かけてウィーンへと戻ります。

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GRD2 ISO400 f2.4 1/15s
ウィーン市内に入り、ドナウ川を渡る頃には、とっぷりと日が暮れてきました。

テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

  1. 2011/10/10(月) 13:23:52|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:2
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コメント

ウイーンもプラハも素敵ですねえ (^^)/
コンチネンタルは、イングランドとまた違う魅力を感じます。
  1. 2011/10/11(火) 11:21:46 |
  2. URL |
  3. kk #1jhbtX.k
  4. [ 編集]

Re: タイトルなし

kkさん
ウィーンはどちらかというと19世紀末の香りが濃いのに対して、プラハはもっと古く中世(14世紀くらいからかな?)の色彩が濃いですね。どちらも違った魅力が有りました。
プラハの方は、社会主義時代の痕跡も未だ散見できますが、英国資本の進出ぶりにはちょっと萎えました。
  1. 2011/10/11(火) 14:25:08 |
  2. URL |
  3. Dr Ken #-
  4. [ 編集]

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Dr Ken

Author:Dr Ken
元小児科医。ある日より、医師としてのキャリアではなく、研究者としてのキャリア・パスを志す。2007年の8月よりロンドンにある某大学医学部に講師として赴任。なかなか上達しない英語が、少し歯がゆい。万年筆と銀塩フィルムカメラが好き。縁があってやって来たこの国での貴重な体験や日々感じた事を、写真と一緒に記事にしています。

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