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英国医学研究留学記

ロンドンSNAP

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昨日の晩は、小児科医T先生が借りていたフラット(マンションみたいなものです)を引き払ったために、家に泊りにきました。
本日は、ボスのお宅に日本人スタッフ全員が集合して合宿T先生の送別会を泊まりがけで行います。

GR BLOG トラックバック企画「街」に参加
オックスフォード・サーカス近くの裏道にてスナップ。

テーマ:GR DIGITAL - ジャンル:写真

  1. 2010/03/13(土) 22:00:00|
  2. GRD2
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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コメント

「those were the days」邦題はなぜか「悲しき天使」ご存知ですか。
メリー・ホプキンの1968年のヒット曲です。
オリジナルはロシア民謡だそうでそのマイナーな旋律が日本人にも
受けてかなりのセールスだったようです。
その歌詞のなかに「tavern」という単語が出てくるのですが、ken
さんの3/12の写真を拝見してこの曲を思い出しました。
なかなかに歌詞がよいですよ。

http://www.youtube.com/watch?v=X5pkkAhETYg

tavernでも禁煙なのですね。
禁煙できないでいるわたしには寂しく感じられますが、氷点下の戸外
に出てまで吸うかどうかは経験してみないとわかりません。
日本でもすべての公共の建物内での禁煙が法整備の方向にあり、居酒
屋さんなどから死活問題だという声があがっていますが、世界的な流
れは止められないでしょう。
  1. 2010/03/14(日) 10:48:14 |
  2. URL |
  3. 風 #q4UduRVA
  4. [ 編集]

Re: タイトルなし

風さん

> 「those were the days」邦題はなぜか「悲しき天使」ご存知ですか。
リアルタイムで知っていた訳ではないのですが、知っています。
歌詞をまじまじと見たことはなかったのですが、なかなか哀愁漂う内容ですね。
この時代の邦題は、あまり深く考えない方が良さそうです。「訳」ではなくてイメージ付けるための「キャッチコピー」と考えた方が良いでしょうね。Beatlesの"Hard Days Night"ですら、「ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!」ですからねえ(笑)。

パブだろうが何だろうが、現在はすべての店舗で禁煙が法制化されています。この法律の制定にあたり、パブ協会からは根強い反対があったそうですよ。公共の場での禁煙は、おっしゃる通り「世界的な趨勢」ですね。
  1. 2010/03/14(日) 16:21:34 |
  2. URL |
  3. Dr Ken #-
  4. [ 編集]

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Dr Ken

Author:Dr Ken
元小児科医。ある日より、医師としてのキャリアではなく、研究者としてのキャリア・パスを志す。2007年の8月よりロンドンにある某大学医学部に講師として赴任。なかなか上達しない英語が、少し歯がゆい。万年筆と銀塩フィルムカメラが好き。縁があってやって来たこの国での貴重な体験や日々感じた事を、写真と一緒に記事にしています。

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