英国医学研究留学記

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まだまだ寒いです

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GRD2 ISO100 f5.6 1/400s
久々の更新です。
ロンドンはやはり寒い日が続いていて、この週末は少し小雪がちらつきましたが、積もる程では有りませんでした。

仕事の方はだいぶ片付いて来ましたが、学生の面倒を見るために本業の研究活動の方が圧迫されて、今の研究の進展のスピードを緩めない様に苦しんでいると言った感じです。
毎日更新はしばらく難しそうですが、週に何回と言った頻度でなら何とかなりそうです。

2週間程前に、所属する研究所内での内輪の研究報告会があり、プレゼンターの一人として発表しました。周囲の反応は概ね好評だったようです。まだまだこれからの研究プロジェクトなのですが、年末辺りからようやく芽が出始めた事を実感できる様になり、聞いてくださった周囲の教授陣や研究所のお偉いさん方も、研究の将来性のようなものを感じ取ってくださった様です。まだ最初の仮採用の3年間の最中なのですが、Medical Research Councilから研究費を獲得した事と今回の研究内容のプレゼンの手応えからすると、もう本採用に関しては大丈夫だと考えていいと思っています。出来れば、はやくもう一つ上のポジションにステップアップしたいものだと思っています。

学生の基礎配属の実習も始まりました。担当になった学生は、将来外科医を目指す男の子です。ラボの英国人ポスドク達が得た情報によると、僕に割り当てられた学生は相当な「自信家」の様です。まだ相手をする様になって日が浅いので、本当に前情報通りのキャラなのかどうかは何とも言えませんが、本人の名誉のためにはあまりそういった事前情報による色眼鏡で見ない様に心がけたいものです。

要請されていた論文の審査も無事に終えました。正直、あまりクオリティーの高いものではなくて、英語自体も(人のことは言えませんが)お世辞にも良い文章とは言いがたいものでしたので、僕にとっては「時間の無駄」でした。しかし、レフリーの申請を断る正当な理由(例えば僕が先方の直接の競争相手であるとか)が無い以上致し方ないですし、見方を変えればお互い様なのかもしれません。よくこんなので投稿するのがいるなあと言うのを聞き知ったのも、勉強の一つと言えるのかもしれません。

本日は、曇りがちな寒い一日でしたが、最近できたと人に教えてもらったBelmont children's farmに出かけて来ました。受付に座っていた気さくなおばさんが、親戚が今名古屋で働いていて日本人にはすごく親近感が有ると言って、すごく親切に対応してくれました。出来て2ヶ月程のプチ・動物園と言った感じで、ウサギやフェレットなどの小動物や、ヤギ・羊などの動物などが非常に近いところで接することが出来て、なかなか良い感じでした。誕生パーティーをすることの出来るパーティーエリアがあったり、ワッフルを主体とした軽食を食べられるカフェもあって、子供たちは楽しかった様です。
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テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2010/01/31(日) 22:41:29|
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あれから15年

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GRD2 ISO400 f4.5 1/320s
久々の更新です。
まだまだ仕事の方の長いトンネルの出口が見当たりません。
今日も簡単に。

ロンドンは、先週の火曜日から水曜日にかけ、ひとしきり雪が降ったあとに寒波を脱しました。もうすっかり雪も溶けて、日頃のロンドンの姿に戻りました。雪が止んで以来、ずっと冷たい雨が降り続いていましたが、今日の日曜日はすばらしい快晴で、2週間ぶりくらいに気持ちのよい天気でした。日もドンドン長くなって来ているのを実感します。年末は4時には真っ暗でしたが、いまは4時半でもかなり明るくようやく夕暮れといった雰囲気です。これで2月の後半位から街中にラッパ水仙などの花が咲いているのを見かける様になると、勝ちが見えたも同然と言う気分になります。

1月17日は、阪神大震災の遭った日です。
地震の遭った日は、ちょうど大学病院でICU(一年の小児科での研修後に、志願してICUに一年間修行に出させてもらっていました)で当直をしていて、一晩起きて仕事をしていたので、地震の瞬間は鮮明に覚えています。
僕のいた大学病院の被害はたいしたことがなかったのですが、それでも地震の瞬間は4階にあるICUでも相当揺れて、立っていられませんでした。
ちょうど、心臓の手術から回復して、その日にICUから一般の外科病棟へ移動する予定の患者さん(そういう状況なので、人工呼吸器なども既に外れて、体を起こして会話できる程には回復されていました)が、家族からの差し入れでポータブルのTVを持っていらして、次々と入る速報に正直信じられない思いでした。
渡英する直前にも、神戸には未だ地震の傷跡は散見されましたが、関西在住では無い人には地震の爪痕はもうなかなか気づけない程までに復興したと言えるのではないでしょうか。

時期を同じうする様に、ハイチで遭った大地震の被害の凄まじさに、言葉を失います。
こちらでは連日トップニュースですが、地震国であるからこそ、日本には震災における国際活動にはイニシアティブを発揮して存在感を示して欲しい、そう思います。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2010/01/17(日) 21:44:38|
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忙事

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降り続いた雪は週末からはひとまず収まっていて、若干気温が上がってきた(それでも最高は4℃くらいですが)ため、雪もだいぶ溶けて来ました。とは言うものの、家の周りにはまだまだ溶け残った雪がたくさんあって、歩道は踏み固められた雪の表面がシャーベット状に溶けて来て、今朝はつるつるすべって歩きにくい状況でした。予報では、今日から明日にかけての夜間にもしかするとまたまとまった雪になるかもしれないとの事です。

今回の寒波は、英国の経済活動にも多大な影響を及ぼしています。ここ数日のニュースで、雪の関連する報道が大きな割合を占めています。

今日は久々に時間の余裕が少し有るので、久々の更新です。
昨日から、米国の大学生が、この9月からの新年度(欧米は9月スタート)から、僕たちの研究室で大学院のコースを取りたいと言う事で、面接に来ていました。
いろいろ話してみましたが、なかなかしっかりした女の子で、何と飛び級で15歳でHigh Schoolは終了し、いま未だ18歳(!)で19歳には大学院(PhD)コースを開始したいとの事でした。
そんな子が、どうして米国の大学院コースを取らずにわざわざ英国のうちのラボへ?と少し思いましたが、研究なんてものはどこの大学とかよりも、やっている本人がどこまでやれるのか、何をするのかが重要なので、来てから頑張って欲しいものだと期待しています。

昨日、ボスである教授と、ラボマネージャーのSさんと僕の3人で面接をして、面接後にスタッフで話をした所全員が好印象を持っていたので、本人が是非にと言うならば受け入れは問題ないと言うことになり、昨晩に受け入れますよとの正式の回答をした上で、本日改めて研究室に来てもらって、9月から何をしてもらうかの話し合いを持ちました。ボスの希望で、僕のアイデアで細々と進めていたサイド・プロジェクトの案をすこし軌道修正して推進してもらおうと言うことになりました。無事に9月に僕たちのラボに参加することになれば、正式なスーパーバイザーはボスである教授になるのですが、毎日の面倒は僕が見ることになります。研究の進め方を教える代わりに、「英語でのコミュニケーション」の能力を彼女に鍛えてもらおうと期待しています。

忙しいときにはいろいろと重なるものです。先進国ではない某国の医学雑誌から論文のレフリーをしてくれと依頼があり、無下に断るのもなんなので(断る正当な理由がない)、引き受けることにしました。1月末までに精読した上で、批判をして採択の是非の判断をしてあげないと行けません。
3月からの学生実習(医学部とは別枠の医科学コースの実習)で僕の研究に興味があるので僕たちの研究室で実習したいと希望する学生が、直接会って話を聞きたいと言うので、明日オフィスまで来てもらって話をします。これでこのコースの僕への希望者は3人目ですが、大学には1人しか受け入れられないと言ってあるのですが、直前になって複数人押し付けられるのではと、少し恐れ始めています。一方では、年末から悩まされている「ちゃらんぽらん学生」を含む3人の医学部の学生達の自習の進捗状況もチェックするために、彼らには報告に来てもらわないと行けません。研究活動だけしていれば良かった日本でのポスドク時代は、思えば気楽なもんやったなと、あらためて実感している次第です。

そんな次第で、またしばらく更新までの時間が空いてしまうと思います。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2010/01/12(火) 18:58:45|
  2. 英国
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Frozen Britain

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GRD2 ISO80 f4.0 1/200s
今日も雪はやんだままでしたが、とにかく寒い。
今回の寒波は記録ずくめのようで、スコットランドの北部のハイランドでは、-20℃を下回る最低気温を記録した様です。
雪もちろん全く溶ける気配なし。
この状況で、土日も雪が降るかもしれないと言われるとちょっと滅入ります。
一方、子供達は学校で雪だるまを作ったりして楽しい様です。

しばし、仕事の関係で追い込んでやらないと行けない事がいくつか重なってしまっているので、しばらくブログの更新は不定期にしようと思います。
コメントをいただいた方々には申し訳ありませんが、返事のコメントもしばしお待ちいただけますと幸いです。

追記;GR BLOGのトラックバック企画、今回は不戦敗。(>_<)
英国で年賀は難しい(クリスマスと景色は変わんないし、new yearの一瞬だけお祝いして、あとはもう通常の日常ですから)。

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  1. 2010/01/08(金) 22:24:51|
  2. 英国
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Icy condition strikes!

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GRD2 ISO80 f4.0 1/250s
昨晩からかなり冷え込み、ロンドンは場所によりマイナス6℃くらいまで冷えた模様です。
英国ではマイナス20℃近くまで冷えこんだ所も有る様です。
雪はひとまず止みました。写真のように、日も射していました。

昨日記事に書きました様に、ちょっと仕事の上でテンパっています。
ですので、今日は簡単に。
コメントのお返事が遅れてしまい、ご容赦いただけますと幸いです。

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  1. 2010/01/07(木) 18:19:36|
  2. 英国
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Arctic blast

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GRD2 ISO80 f4.0 1/250s
昨日の天気予報に拠ると、夜間はちらちらと雪が降る程度で、本日の水曜日の午後からまとまった雪になるとの事でした。
ところが、朝目が覚めてみると、一面の雪景色。
まるでスキー場に来たかのような光景が広がっていました。
一応、ロンドン交通局は夜間に雪に対して備えていたのか、今日一日、止まったりする事なく、ややダイヤに遅れが有るもののバスも地下鉄もキチンと運行されていたので、出勤には困りませんでした。
しかしながら全国的に交通網はかなり混乱を来している様です。

結局、ほぼ丸一日雪が降り続け、大学のあるシティの中心街は1cmほども積もっていないのに、住んでいる郊外では15cmほど積もってしまいました。
予報では今晩は-6℃程まで冷え込み、明日は最高気温も0℃を越えないため、今日よりも明日の交通手段が心配です。

今朝の新聞では、昨日の夕方から人々がスーパーで食料品などを買い占めたおかげで、夜には食材がほとんど店頭から無くなってしまったお店が眼についたとありました。
予報では、今週は、降り方はずっと穏やかになるものの、このままずっと雪が続く様です。

2週間後にある研究所内での研究報告会に、僕が発表者に選ばれたと今頃連絡がありました。
誰が採択を決めているのか知らないのですが、国際学会と違い狭い学内での話なのですから、そんなに人選に時間がかかるとは思えず、それなら何でもっと早く連絡してこないのか、ちょっと腹が立ちました。
それを受けて、ボスからあさってまでにスライドのたたき台を作って一度見せにこいとの指令が、本日の夕方にメールできました(ボスは、雪で研究所に出勤できずに、自宅で仕事をされておりました)。
う~ん、事実上、明日一日しか時間がありませんが、実験の予定を明日もてんこもりで入れてしまっています。
しかも、この天候.....。
ま、泣き言を言ってもも始まらないので、今からその準備にかかろうと思います。
試練.....(TーT)

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  1. 2010/01/06(水) 20:18:56|
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Emergent Snow Warning

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GRD2 ISO400 f2.4 1/2s
今日も冷え込みが厳しい一日でした。雲も多くて、時々雲の切れ間から晴れ間が覗いていました。

夜になって、ロンドンは小雪がちらついています。
写真は、手ぶれしちゃっていますが、寒くて何枚もとる根性が有りませんでした(笑)。
寒波来襲で、今晩はMet Officeが緊急の降雪警報を出しました。
過去30年で最悪の降雪量が見込まれるとの事です。
すでにロンドンの空港でLutonやGatwick国際空港は、今晩のフライトがすべてサスペンドになっているそうです。

英国を襲っている寒波と、今日本に吹き荒れている寒波は連動しているとの報道でした。
そういわれても距離的の遠いので、まさに風が吹けば桶屋が儲かる的な感じがして、ちょっとピンと来なかったりします。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2010/01/05(火) 22:47:44|
  2. 英国
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A New Year Resolution

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GRD2 ISO400 f2.8 1/125s
今日は朝からものすごく冷え込みました。
辺りは霜が降り、まっしろけっけ。最低は-3℃、最高はおそらく1~2℃でしたでしょう。
仕事の行きも帰りも、まるで冷凍庫の中を歩いているかのようでした。
明日は最低が-3℃、最高は0℃で、雪が降る予報です。
例年の平均的な気温は8~10℃くらいなので、ロンドンにしては冷え込みが厳しいと考えて良いでしょう。

今日から通常通り、仕事が始まりました。
昨年は年明け直ぐに引越をしないと行けなかったので、思えば引越の準備でばたばたしていて、あまりくつろいだ感じにならなかったです。

うちの研究室では毎週月曜日に研究の進捗状況を報告するラボ・ミーティングをしていて、今日は年明けとあって、たまっていたデータがやや多めで、若干長いミーティングになりました。
それとは別に、教授と個別に昨年度の総括と反省、および今年度の目標などを話し合うミーティングも持ちました。
今年は医学部の学生の実習だけではなくて、博士課程の学生の面倒も見ないと行けないことになりそうで、秋までに根を詰めて仕事を進めないと、研究活動以外の事で時間を割かねばならない事が増えて来そうな気配です。
教育に参画する事は、僕の英語のスキルを鍛える事にもなるはずなので、気負わずに楽しみたいと考えています。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2010/01/04(月) 22:30:38|
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新年会その2

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今日もすばらしい快晴の一日でした。
新年早々、清々しい日が連続して楽しめるのは気持ちのいいものですし、暗くじめじめした日が多い冬場のロンドンではなおさら、今年一年は晴れやかな一年になるのではとの明るい気持ちにさせてもらえます。

今日は、やはり近所に住んでいる、同じ職場でポスドクをしている小児科医(出身医局も同じです)T先生のお宅に招かれて、遊びに行って来ました。
新年会第2弾と言う感じです。
立場的には僕の方が上司になるので、僕の家に招きたいのはやまやまなのですが、僕はフラット(日本で云うアパート)の3階で、子供たちが遊んで暴れると下の部屋に響くので、フラットの一階に住んでいるT先生宅で、となった訳です。
子供たちも楽しく遊び、大人の我々も積もる話がいろいろとあって、楽しい時間を今日も過ごさせていただきました。
T先生と奥様、ありがとうございました。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2010/01/02(土) 23:59:59|
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明けましておめでとうございます

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明けましておめでとうございます。
本年もよろしくおねがい申しあげます。

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今日の元日は、朝からスバラシイお天気で、一日晴天で気持ちのよい一日でした。
本日は、近くにお住まいの研究者T先生のご自宅で、新年会をおよばれしていましたので、家族でお言葉に甘えて御邪魔して来ました。
参加者は、
・UCLでゼブラフィッシュを使って発生生物学を専門にされているTさんご夫婦。奥様も研究者で同じく発生生物学を専門にされています。
・UCLでアフリカツメガエルを用いて発生生物学を専門にされているO教授ご一家。
・MRCで昨年テニュアをおとりになられた癌を研究なさっているFさんご一家。
・MRCでマウスで発生生物学を研究されているSさん。Sさんは大阪で、僕が所属していた研究所の別の某有名研究室で博士課程の大学院生をされていたことから、もう10年以上面識があります。
・そして、僕の一家でした。
午後の一時から始めて、結局夜の11時前まで皆で居座ってしまって、楽しい時間を過ごさせていただきました。
各ご一家の子供たちも入り乱れて遊ばせていただき、子供達も楽しかった様です。
T先生、いつも遅くまでありがとうございました!

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2010/01/01(金) 23:49:28|
  2. 英国
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プロフィール

Dr Ken

Author:Dr Ken
元小児科医。ある日より、医師としてのキャリアではなく、研究者としてのキャリア・パスを志す。2007年の8月よりロンドンにある某大学医学部に講師として赴任。なかなか上達しない英語が、少し歯がゆい。万年筆と銀塩フィルムカメラが好き。縁があってやって来たこの国での貴重な体験や日々感じた事を、写真と一緒に記事にしています。

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